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雨のち晴れ
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by kouga2100 | 2018-07-25 00:01 | 建造物
ふたつのタワー
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京都タワーの写り込み。

ただそれだけを撮っても面白味に欠ける。

まぁ~様々な脇役の使い方が考えられるが、今回は人間をどう使うか!

ただ人間が歩いておれば良いということではない。

歩いている人間もタイミングが大事になる。


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-03-01 00:01 | 建造物
Traveler
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ここには様々なお国の観光客が訪れる。

アジア人に比べて、欧米人のスタイルの良さには魅了される。

足の長さや姿勢の良さ。

完全なる無い物ねだり的な感情で、憧れ的な思いは否定できない。

それは、女性だからではなく男性に対しても。


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-02-25 00:01 | 人物
オブジェのある通り
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見慣れてしまえば感動は遠のくのか。

我々のような他府県の者で、たまにしかこの場所を訪れない者は、このオブジェに感動する。

でも、この前をいつも通っている者は、感動を覚えることは無いであろう。


自分がいつも通っている通勤ルートや買い物ルート、散歩ルート等など。

見慣れ過ぎて感動を覚えないだけであって、ひょっとしたら凄く感動するものがあるのではないと。

ごく当たり前の景色であっても、新鮮な心で接すればいろんなものが見えてくるかも知れない。


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-02-23 00:01 | 建造物
B1Fより仰ぎ見る
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京都駅ビルの地下1階より吹き抜けを仰ぐ。

そこからは楕円の吹き抜けを通し、一気に駅ビルの大屋根まで仰ぎ見ることができる。

そして、このシーンならばやはり人影が欲しい。

しかし、人影を求めてこの場所でしばらく待機することは誤解を招く恐れがあって長居はできない。

特に撮影する側が男の場合は。


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-02-06 00:01 | 建造物
Selfie
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一時、欧米の若者たちの間で「selfie」なる言葉が流行った。
要は自撮りだ。
お隣の国の人達は、日本に来ると自撮り棒で自分を撮影するのが定番にようであったが
最近はちょっと下火になってきているようである。
それに感化されたわけではないが、写り込みの自分自身を撮ってみた。

京都・京都駅ビルにて



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by kouga2100 | 2018-01-29 00:24 | 人物
高級ブランドのウィンドウ
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京都タワーというものは、と言うよりも京都駅ビル。

至る所に京都タワーの写り込みが確認できる。

あるいは、あらゆる場所から京都タワーそのものを確認できる。

京都タワーを確認するという目的が、この駅ビル設計の大きな目的ではないだろうかと思うほど。

一度実際にどれほどの箇所があるのか確認してみたい。

直に見える箇所、写り込みの場所。


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-01-13 07:19 |
空中廊下
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6日に京都駅を訪れた。

京都駅ビルの内外だけを撮って帰った。

京都駅ビルだけ?と、意外に思われるかも知れないが

1日充分に遊べる(撮れる)ところです。

この渡り廊下はホテルグランビアの建物の一部

この廊下を歩くと、下を覗けば片側は真下に駅のホーム

もう片方は真下に中央改札口を、それぞれ至近距離で見ることができる


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-01-11 00:01 | 建造物
赤いべべ着た女の子
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「べべ」とは京都弁で「服」のこと

親に手を引かれて歩いて行く姿

娘の小さい頃を思い出した


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-01-08 00:01 | 人物
ダッシュ!
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昔は階段なんてなんのその!

駆け上がることに全く躊躇は無かったけれど。

今、駆け上がれと云われたら駆け上がらんことも無いけれど

10段も駆け上がれば膝はガクガク、息はゼイゼイ間違い無し。

若いって最高の宝物だと身に沁みて感じている。


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-01-04 00:01 | 人物