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薔薇の終焉
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落ちた花びら、花期が終わり剪定されてしまった花。

ゴミとして一箇所に集められてはいるものの

腐っても鯛どころではない。

この状態でも十分に美しいし、芳しい香りをも放っている。


伊丹・荒牧 荒牧バラ公園にて


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by kouga2100 | 2018-05-31 00:01 | 植物
びわ湖テラス
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テラスの広さは思った以上に狭かった。

観光案内で見た写真のテラスは広々としていた。

しかし、行ってみてびっくり。

あの広々としたテラスはここじゃないよね。

別のところにあるんじゃないの?と思わせるくらい。

やはり写真は真実を写し撮るものではなかった。

でも眺望は素晴らしいの一語に尽きる。

来てみてよかった。


滋賀・大津 びわ湖テラスにて


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by kouga2100 | 2018-05-30 00:01 | 建造物
赤いバラ
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改めて何も言うことは無い。

そのまんま。


伊丹・荒牧バラ公園にて


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by kouga2100 | 2018-05-29 00:09 | 植物
落書き
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高架下の飲食店。

その防犯扉というか、シャッターというか

落書きされ放題。

ここまでされてしまっては塗り直そうと言う気が失せてしまう。

例え、塗り直してもまたされてしまう気がしてならない。

これは立派な犯罪。

取り締まる方法は・・・


大阪・梅田にて


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by kouga2100 | 2018-05-28 00:01 |
双子ちゃん
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この時は生まれたばかり。

まだまだ緑は淡く、弱々しかった。

でも、もう今頃は緑も濃くなり立派な葉っぱに成長しているだろう。


姫路・書写山 圓教寺にて


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by kouga2100 | 2018-05-27 00:01 | 植物
バラが見守る?
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最近子供絡みの犯罪が多発している。

そのニュースを聞く度に心が痛む。

と、同時に自分は近所の子どもたちを十分に見守ってやれているのかと・・・

我が家の前は小学生と高校生の通学路。

否が応でも彼らの行動は目に入る。


伊丹・荒牧 荒牧バラ公園にて


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by kouga2100 | 2018-05-26 00:01 | 植物
写り込み
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ビルの壁に埋め込まれたステンレスの板。

そのステンレスに対面のビル壁が映る。

ただ写り込みを入れるだけではなく、どんな写り込みを入れるか。

自分が最善と思えるように自分の足で動くことが大事。


大阪・茶屋町にて


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by kouga2100 | 2018-05-25 00:01 | 建造物
バラの臭い
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公園内に足を踏み入れた時、風の無い時はバラの臭いに襲われる。

芳しい香りであるはずであるが、風のない時は濃厚になり過ぎてに匂いが臭いに変わってしまう。

バラの香りはほのかに漂ってくる程度がちょうど良い。


伊丹・荒牧 荒牧バラ公園にて


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by kouga2100 | 2018-05-24 00:01 | 植物
生きる事堂々
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これは牡丹の花

花の撮り頃はいったいいつ頃なんだろう。

多くの人は、満開になるちょっと手前で瑞々しく一番美しい頃と答えるであろう。

でも私は

蕾から完全に落花し、実を結ぶまでのどの段階も魅力があり、撮り頃だと思っている。

夫々の段階に適した撮り方、すなわち夫々の段階の魅力を引き出せる撮り方を撮り手が工夫すべきだと思う。

なにも一番瑞々しく美しい時だけが撮り頃ではない。


奈良・當麻寺 奥の院にて


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by kouga2100 | 2018-05-23 00:01 | 植物
蔀戸を開ければ
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はっと気がついた。

この「蔀戸」、過去にも掲載したのではないかと。

調べてみたら有りました。

17/12/11と15/06/03に掲載していた。


以前にも時を超えてほぼ同じ撮影だったと紹介した

18//04/15に掲載した「去年と今年}と18/05/16に掲載した「嵐山緑景」。

余りにも同じだったので自分自身も驚きを隠せなかったが、今回もほぼ同じ。


1枚目は今回分、2枚めは17/12/11掲載分の「蔀戸を開ければ」、3枚目は15/06/03掲載分の「蔀戸」

ここまで同じと言うのは、被写体に対する感じ方や撮影方法はブレてないと言うよりも

自分自身が進歩していないと言う方が適切ではないかと思う。

このことは、これからの私の大きな課題となる。


姫路・書写山 圓教寺・食堂(じきどう)にて


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by kouga2100 | 2018-05-22 01:01 | 寺社仏閣