カテゴリ:飲食物( 89 )
かき氷
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by kouga2100 | 2018-08-19 00:01 | 飲食物
カツオのたたき定食
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by kouga2100 | 2018-08-16 00:01 | 飲食物
シズル感
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by kouga2100 | 2018-08-07 00:01 | 飲食物
山かけそば
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ここの地名は永沢寺(昔は永澤寺と表記)で「ながさわでら」ではなく、「えいたくじ」と読む。

お寺の永澤寺は「ようたくじ」と読み、実にややこしい。


このお寺は花菖蒲で有名。

しかし、訪れた時はほぼ終了。

入園料が800円のところを300円にまけてくれた。

おっ、なかなか良心的と喜んだものの、肝心の花菖蒲がなければ話にならん。

ほんの少しだけ咲いていたので300円なら許してあげる。


永澤寺のもう一つの呼びは蕎麦。

修行僧が食していたと言われる大根おろしと山芋の「雲水そば」が鉄板であるが

今回は冷たい「山かけそば」を注文。

よくある「とろろ何とか」は出汁とかで薄めてあり、箸では摘めないがここのは摘める。

とろろは箸で摘めるぐらいでないとね。

この「とろろ」が食べたかったし美味かった、もちろん蕎麦も絶品。

デザートはこのわらび餅。

こっちは普通。


三田・永沢寺 永澤寺にて


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by kouga2100 | 2018-07-09 00:01 | 飲食物
そば定食
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汁そばとミニ天丼のそば定食。

このような場合、どちらにピントを持ってくるか?

よく聞かれることであるが、実に簡単な事。

自分がどちらをメインにしたいと思っているか。


天丼をメインに思っているならば天丼にピントを。

蕎麦をメインに思っているならば蕎麦にピントを。

ただそれだけ。

但し、メインとサブをどの様に配置するか。

また、メインとサブの分量をどの様な比率にするかが大事。

同じ切り取りで、どちらにピントを持ってくるかを考えるから悩むことになる。


篠山・篠山城下にて


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by kouga2100 | 2018-04-20 00:01 | 飲食物
鯖寿司
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本当は近江八幡で下車する予定だった。

でも気がついた時は、近江八幡駅を出てしまっていた。

通常ならば、次の駅で降りて引き返すところを、そのまま行ってしまえと。

青春18切符ならではの決断。

以前、仲間から聞いていた木ノ本駅の近くにある美味しい寿司屋さんを思い出し

そこに行くことに急遽変更。

こういう気ままな旅は車で行っているような感じ。

いっぺんに青春18切符のファンになってしまった。


あっ、鯖寿司が入ってない!

実際は二切れありました。


滋賀・長浜 木ノ本にて


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by kouga2100 | 2018-04-18 00:01 | 飲食物
披露宴の食事 其の二
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上から。

国産牛フィレ肉のグリル マディラ酒のソース、茸とチリメンキャベツのソテー添え。

豆乳ブランマンジェ バニラ風味、シトラススープとシュガーツイスト添え。

そしてスイーツと。

この間にもレモンとライムのグラニテが出てきたが、これもうっかり食してしまい撮り損ねた。

もちろん、これ以外にも種々のアルコールも。

食べなきゃいけないわ、飲まなきゃいけないわ、撮らなきゃいけないわで大忙し。

しかし、仕事ではないから多いいにリラックス。

終わる頃はすっかり酔が回っていた。

言い訳ではないが、そこそこ呑みながらカメラを持って動き回るとけっこう酔が回るものだ。


大阪・難波 スイスホテル南海大阪にて


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by kouga2100 | 2018-03-29 00:01 | 飲食物
披露宴の食事 其の一
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上から。

プロシュートハムで巻いたモッツァレッラチーズ。

鮪のソテーとわさびのパンナコッタと野菜のムース、生姜風味の醤油ゼリー添え。

鯛のソテーに香草入りトマトソース、大麦野菜のリゾット添え。

2つ目と3つ目の間にスープがあったが、撮るのを忘れて食してしまった。

まずは、ここらで良かろうかい。


大阪・難波 スイスホテル南海大阪にて


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by kouga2100 | 2018-03-28 00:01 | 飲食物
晩飯と酒
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晩飯には酒は欠かせない。

この料理にはこんな酒と、いろいろうんちくがあるようだけど

私はそういうのにはこだわりがない。

要は好きな酒だったらそれで良い。

昔はビール党だった。

そして、焼酎に変わり、今はバーボンにハマっている。

酒は百薬の長。

毎晩適度に頂いている。

決して飲みすぎない。

嫌な事があったときは絶対に酔うまで飲まない。

これが私の酒の呑み方。

時には羽目を外すときもあるけどね。


大阪・梅田 ヒルトンプラザウエストにて


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by kouga2100 | 2018-03-18 00:01 | 飲食物
鴨汁十割蕎麦
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目的のJR余呉駅、予定していた湖西線では雪の為に行き着くことができないのが直前で判明。

急遽、東海道線でほんの少し遠回りして行くことにした。

このルートをとったのが大きな間違い、いや大正解であった。


同行者が、途中に美味しい十割蕎麦があるという。

蕎麦大好き人間の私にとってこの言葉を見逃すことはできなかった。

調べてみると、余呉駅の二つ手前の駅で、且つ駅前にあると判明。

迷わず途中下車し、十割蕎麦で早めの昼食を摂ってから余呉湖に向かうことに計画変更。


この路線、電車は1時間に1本。

次の電車までに昼食を済ませるつもりが・・・

蕎麦焼酎の蕎麦湯割りがあることを知って注文したまでは良かったが、発車時刻の7分前だと気がついた。

これを一気に呑んで靴を履いて、ホームに駆け上がるには不可能と判断。

あと1時間、この店で蕎麦湯割りの焼酎をおかわりしながら優雅なひとときを過ごした。

言うまでもなく、この十割蕎麦の鴨汁つけ麺、めちゃめちゃ美味しかった。

この蕎麦を食べにだけ、ここまで来ても良いかと思ったぐらい。


因みに「十割蕎麦」はなんと読む!

ある人はオーソドックスに「じゅうわりそば」と読み、ある人は粋に「とわりそば」と読む。

調べてみたら、どちらも正解のようだ。


滋賀・高月 坊主Bar一休にて


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by kouga2100 | 2018-02-13 00:01 | 飲食物