カテゴリ:屋内( 138 )
スタバ
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by kouga2100 | 2018-08-11 00:01 | 屋内
窓際
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by kouga2100 | 2018-07-24 00:01 | 屋内
Elliott Erwitt展
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京都は祇園のど真ん中に5階建ての小さな美術館がある。

その名は、何必館・京都現代美術館。

そこで今、私の大好きですごく気になる写真家の写真展が開催されている。

その写真家の名は、Elliott Erwitt。


実はこの開催は本日まで!

ギリギリなんとか間に合った。

その小さな美術館の5階にこんな素敵なエリアが設けられている。

この床の間の掛軸も彼の写真。

このエリアも大好きなエリアであり、訪れる度に必ずカメラを向けてしまう。

と言うより、ここに行く時は必ずカメラを持っ行く。

このエリアを撮りたいが為に。


京都・祇園 何必館・京都現代美術館にて


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by kouga2100 | 2018-06-10 00:01 | 屋内
手摺
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文化財に指定されている商家の2階。

普通の階段と螺旋階段が設置されている立派な木造日本家屋。

階段の降り口に設置された手摺に窓からの光が当たる。

鈍い光に歴史を感じてしまう。


大阪・富田林 寺内町


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by kouga2100 | 2018-03-16 23:56 | 屋内
洋館の一室
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この館だけではなく、北野異人館の数ある館の部屋の多くはそれほど陽の光は入ってこない。

明る過ぎでもなく、さりとて暗過ぎもせず、ゆったりと落ち着いた空気が流れる。

部屋の明るさというものは、明るければ良いというものではない事を改めて知らされる。

適度な明るさが大事なのだと。

見え過ぎるということは、必ずしも望ましいことではないと。


神戸・北野 萌黄の館にて


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by kouga2100 | 2018-03-05 00:01 | 屋内
異人館の階段
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この階段の光が好きだ。

この階段の手摺が好きだ。

この階段の窓が好きだ。

光と影、微妙な明暗の世界。

今の建築様式ではこの雰囲気は出ないだろう。

同じような明暗が出せても、きっと重厚さが違うだろう。

それは歴史の重さと言ってもいいかも知れない。


神戸・北野 風見鶏の館にて


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by kouga2100 | 2018-02-18 00:01 | 屋内
バーカウンターに映る
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ショットバーのカウンター。

磨き上げられたカウンターに映るのは、もちろん私ではない。

この館は、なかなかPhotogenic。


神戸・北野異人館 英国館にて


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by kouga2100 | 2018-01-18 00:01 | 屋内
窓際の甲冑
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左から光が入る。

だから、左にその光の源がある。

その源が窓なのかライトなのかは見る人の想像に任せれば良い。

窓だと断定させたければ、窓と思えるようヒント的なものを組み入れれば良い。

決してすべてを見せる事なかれ。


神戸・北野異人館 英国館


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by kouga2100 | 2018-01-12 00:01 | 屋内
縁側と亀
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外は暑くて死にそうになるが

こうして縁側を開け放し、蚊取り線香を焚くとなんとかクーラー無しでもストレスを感じずに過ごすことができる

蚊取り線香立ては、ここは亀さんであるがドラマや映画で見るのはブタさんが定番のよう

でも、我が家にはそんな粋なものは無かった

渦巻きの蚊取り線香と一緒に入っている薄っぺらいアルミの線香立て

当然、灰の受け皿が別途必要


蚊取り線香の香りがめちゃめちゃ懐かしい



奈良・橿原 おふさ観音の茶店にて


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by kouga2100 | 2017-08-25 00:22 | 屋内
丸窓
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丸窓に障子、そして坪庭

手前には簾

このような環境で生活できた人というのは昔でもごく限られた人達のみだと思う

私のような庶民はせいぜい狭い畳の部屋に障子窓、そして夏に窓際の簾がやっと


畳の生活から椅子の生活に変わった今

畳、障子があるだけで日本情緒に浸れることができる

我々の年代は懐かしく感じるけれど

今の若い人たちにはどのように映るのだろうか

懐かしさではなく珍しさ?かな


奈良・ならまち 奈良町にぎわいの家にて


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by kouga2100 | 2017-08-24 00:19 | 屋内