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平日は静かな場所も土・日・祝は一気に様相は変化する。

やはり平日に来るべきだっと後悔してももう遅い。

拝観と共にお抹茶が振る舞われるが

殆どの観光客は本堂で手を合わすことすらせずに、適当に見て回り

お抹茶をいただきそそくさと寺を後にする。

観光って何だろうと思ってしまう。


京都・大原 宝泉院にて


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by kouga2100 | 2018-02-19 00:01 | 寺社仏閣
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ザラメ状になった雪が溶けかけて・・・

土塀の瓦の上に残ったその雪が逆光で輝く。

Photogenicなワンシーン。

だと思う。


京都・大原 三千院にて


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by kouga2100 | 2018-02-17 00:01 | 自然
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京都駅ビルの地下1階より吹き抜けを仰ぐ。

そこからは楕円の吹き抜けを通し、一気に駅ビルの大屋根まで仰ぎ見ることができる。

そして、このシーンならばやはり人影が欲しい。

しかし、人影を求めてこの場所でしばらく待機することは誤解を招く恐れがあって長居はできない。

特に撮影する側が男の場合は。


京都・京都駅ビルにて


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by kouga2100 | 2018-02-06 00:01 | 建造物
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昼間でも薄暗い廊下の足元。

足元を照らすために設けられたのであろう、狭い窓が床から立ち上がる。

冬場は雪に反射した光が降り注ぎ、より一層足元が照らされる。


京都・大原 宝泉院にて


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by kouga2100 | 2018-02-03 00:01 | 寺社仏閣
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シーンとしている。

冬場は訪れる参拝客も少ない。

少ない参拝客もただの観光目当てではない。

この宝泉院の雰囲気が好きで訪れる人達ばかり。

だから、ザワザワ感がなく落ち着いたゆったりとした時間が流れる。


京都・大原 宝泉院にて


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by kouga2100 | 2018-02-01 00:01 | 寺社仏閣
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確か、お土産屋のショーウィンドウ。

おおぴっらに堂々と撮るには気が引けるが、この手のショーウィンドウはなかなか楽しい。

時として、撮影禁止ですとたしなめられる。

その時は、潔く「すみません」と堂々と引き下がることが大事。

間違っても無言で立ち去ってはいけない。


京都・大原 三千院前にて



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一時、欧米の若者たちの間で「selfie」なる言葉が流行った。
要は自撮りだ。
お隣の国の人達は、日本に来ると自撮り棒で自分を撮影するのが定番にようであったが
最近はちょっと下火になってきているようである。
それに感化されたわけではないが、写り込みの自分自身を撮ってみた。

京都・京都駅ビルにて



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by kouga2100 | 2018-01-29 00:24 | 人物
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このわらべ地蔵が、雪の上で寝そべっている姿を撮りたくて行ってみたが、雪は全くなし。

しかし今頃は、雪の上に寝そべるどころか、雪の中に埋もれてしまっているだろう。

自然相手は運頼み。


しかしなぁ~、このわらべ地蔵はおっさん顔。

わらべのかわいい顔をと、角度をいろいろ探してはいるものの、未だに見つけられずにいる。


京都・大原 三千院にて


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by kouga2100 | 2018-01-28 00:01 | 寺社仏閣
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毎冬一度は訪れる。

真ん中にドーンと五葉の松を入れた額縁庭園は有名だ。

余りにもこのシーンは撮られ過ぎてはいるが、行くたびに撮ってしまうシーンでもある。

そして、今回気がついた。

この松も随分年老いてきたのだなぁと。

木の幹の一部が樹医により治療が施され、白い包帯を巻かれたように痛々しくなっている。

己の年老いてきたのを棚に上げ、頑張れよと心の中で叫んでしまう。


京都・大原 宝泉院にて


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by kouga2100 | 2018-01-25 00:01 | 寺社仏閣
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人の流れをボケ~っと眺めているのもまた面白い。

この画像の下方はJR京都駅の中央改札口。

もちろん仕事で行き来する人もいるが、ほとんどは観光客。

様々な人種、様々な洋装、様々な年齢層。

その人達の仕草や動き方、いくらでも時間を潰すことができそうだ。


京都・京都駅にて


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by kouga2100 | 2018-01-23 00:01 | 人物
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